オマツリジャパンではこの度、無料WEBセミナーを2020年10月22日(木)に開催する運びとなりました。
今回は、「企業にとっての祭りの価値と関わり方」をテーマとし、企業のプロモーション担当者の方や、広告代理店の方を対象に、祭りを活用する方法やメリット、可能性についてご紹介を致します!
多くの方のご参加をお待ちしております。

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開催の背景

「祭り」は地域住民にとっての生き甲斐であり、文化、観光、経済の中心でもあります。それと同時に、企業にとってはメディアとして、またコンテンツとして祭りを活用できる機会が多くあります。
感染症拡大の影響により、多くの祭りが中止となったことで、祭りの価値に改めて気付いた方も多いと思いますが、それを裏付けるように、オンラインイベントの開催や、祭りの担い手を支援するクラウドファンディングなどが数多く行われています。
本セミナーでは、改めて祭りの価値を確認し、企業にとって祭りをプロモーションの場として活用する方法やメリット、可能性についてご紹介するとともに、祭りの最新事情についてもご説明いたします。

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本セミナー対象者

祭りに興味がある方(特に企業のプロモーション担当者等、広告業界の方にオススメです!)

開催概要

開催日時:2020年10月22日(木) 16:00~17:00
開催場所:WEBセミナー(YouTube、限定公開にて実施致します。)
主催:株式会社オマツリジャパン
参加費用:無料
参加方法:事前申込み制となります。下記、申し込みフォームより必要事項をご記入の上、10月21日(水)(開催前日)までにお申し込みください。接続方法などにつきましては申込み頂いた方に別途お伝えいたします。

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内容

「企業にとっての祭りの価値と関わり方」をテーマとし、下記のテーマについてお話する予定です。
※内容が変更になる可能性があることをご了承ください。
1.「イベント」と「祭り」の全体像
2.イベント・祭りのメリット
3.コロナ禍における祭り・イベントの傾向
4.企業における祭り活用事例
5.オンラインイベントの事例、効果
6.これから祭りはどうなっていくか

登壇者

加藤 匠(オマツリジャパンCWO)


早稲田大学 社会科学部卒業。東京地下鉄株式会社(東京メトロ)にて、経営企画、財務、総務業務を経験。また、同社初のコーポレートアクセラレータープログラムの企画・立案・運営に従事。2018年オマツリジャパン入社。祭りを企業プロモーションの場として活用を推進。祭りの特性を踏まえ、消費者の印象に残りやすい商品サンプリングのコーディネート実績多数。プロモーション費用を祭り主催者へ協賛金として納めることで、祭りの存続にも貢献。

久保田 那也(株式会社アライドアーキテクツ エグゼクティブパートナー)


2007年アライドアーキテクツに入社。2010年同社退職し独立を経験し、2012年アライドアーキテクツへ復職。Facebook・Twitterを活用してEC・店舗・メーカー幅広くソーシャルメディアマーケティング活用を支援する運用支援を行いながら、コンサルティングチームの組成とマネジメントを担当。2014年同組織の本部長就任。2017年執行役員ならびに同組織の協業サービス推進室長に就任。出資や協業などのアライアンスを中心に活動を行う。2019年同社エグゼクティブパートナーに就任。

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この記事を書いた人

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