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祭りと企業をツナグ オマツリコネクト

オマツリコネクトは、
全国の祭りと
祭りを応援したい企業をつなぐ、
協賛紹介サービスです。

事例紹介

「鬼夜」×「キリンビール株式会社」

「鬼夜」×「キリンビール株式会社」

商品PR動画とのタイアップ & 協賛品の差し入れ
大善寺玉垂宮で開催された鬼夜(福岡県久留米市)の担い手や地域の関係者に「キリン のどごし〈生〉」のPR動画にご出演いただき、祭りならではの臨場感と大迫力の火祭りの様子を映像としておさめました。
有名商品とのタイアップにより祭りのプロモーションにも繋がっております。
「東北6県夏祭り」×「サントリーフーズ株式会社」

「東北6県夏祭り」×「サントリーフーズ株式会社」

寄付金 & 協賛品の差し入れ
東北6県で開催された夏祭りへ、対象商品の売り上げの一部を寄付し、祭りの担い手や地域の関係者に「伊右衛門」や「GREEN DA・KA・RA」などの飲料水を差し入れました!
※=青森ねぶた祭(青森県青森市)、盛岡さんさ踊り(岩手県盛岡市)、秋田竿燈まつり(秋田県秋田市)、仙台七夕まつり(宮城県仙台市)、山形花笠まつり(山形県山形市)、福島わらじまつり(福島県福島市)
「江戸東京夜市」×「株式会社永谷園」

「江戸東京夜市」×「株式会社永谷園」

広告掲載 & ブース出店
神田明神で開催された江戸東京夜市(東京都千代田区)の会場に永谷園「お茶づけ」を使った「冷やし茶づけ」を提供するブースを出店しました。夏でもさらっと食べられる「冷やし茶づけ」は来場者にも好評で、祭りが一層盛り上がりました!

オマツリコネクト3つのポイント

  • POINT 1

    無料

    ご利用にかかる費用は一切ございません!
  • POINT 2

    簡単

    ご登録いただいた情報をもとに協賛企業をご紹介するので、お待ちいただくのみです!
  • POINT 3

    安心

    祭り目線を持ったオマツリジャパンが協賛のご紹介から受け入れまでサポートします!

協賛紹介までの登録フロー

  • STEP 1

    登録

    まずはご紹介に必要な基本的な情報を登録!
  • STEP 2

    紹介

    オマツリジャパンがぴったりな協賛企業をご紹介します!
  • STEP 3

    決定

    主催者さまとの受入条件が合致すれば、協賛決定です!

協賛会社からの声

株式会社永谷園ホールディングス 生産本部 生産部 山本真也様

まず最初に「お祭り」に協賛しようと思ったきっかけを教えてください。

「永谷園のファンともっと触れ合う機会をつくりたい!」と考えた若手有志のPRチームが2019年にできまして、そのコミュニケーションの方法の一つとしてお茶づけを実際に食べてもらうとか、うちの会社に触れてもらうとか、そういう「食のシーン」作りは大切にしたいよね。という話があったんです。当時は「冷やし茶漬け」をPRしたかったので、「和」や「ごはん」のイメージと近いものと一緒にPRしたほうが消費者の方にも伝わりやすいだろうと考えて「夏祭り」を選びました。

実際にお祭りで出店してみて、「お祭りならでは」の魅力はありましたか?

「売って終わり」じゃなくてちょっとしたコミュニケーションがあるところです。来場されている方との繋がりはもっと作れるんじゃないかなというのは何回か出店して思っています。アンケートもさせていただくとか、そういう雰囲気は「お祭りならでは」かなと思います。年齢層が幅広いのも良いですね。

お客さんが実際に食べてくれた時の「声」は、社内にいるとなかなか感じられなくて。でも商品の味づくりをしたり、マーケティングをしたり、生産をしたりとか、どの部門にいてもそうした「声」って必要な視点だと思うので、PRという立場なんですけど、私たちも毎回勉強させてもらっています。

最初は「ファンの声を聞きたい、PRをしたい」という動機でやらせていただいたんですけど、いろいろな祭りに行ったり見たりしていくうちに、「一緒に盛り上げたい」とか、「お祭りの雰囲気を壊すことなく参加したい」と思うようになりました。その中でお茶づけを使って盛り上がる何かができたら、楽しいお祭りで、美味しいものもあって…と、ウチも良い雰囲気の中でPRできて、幅広い年代の方に食べていただけるというのが一番だと思うんです。ウチだけが良いというのはもちろんダメだと思っていて、特にお祭りはそれに当てはまるなと考えています。

「江戸東京夜市主催」株式会社CoCoRo 全体プロデュース担当 岩田 雅治様

最初に協賛をお受けいただいたきっかけを教えてください。

東南アジアのナイトマーケットに負けないような新しい賑わいを千代田区内に創ろうという発想のもとで2019年に江戸東京夜市は神田明神境内で初開催を迎えました。
その際に、祭りをともに盛り上げてくれる協賛パートナーを探していました。その折に、オマツリジャパンから永谷園様をご紹介いただきました。
江戸東京夜市という名前に相応しい「和」文化を神田明神から一緒に発信してくれるパートナーとして、協賛を受け入れを決めました。

実際に永谷園様の協賛受入・出展を見て、新たな気づきはありましたか?

「盆踊りなどでひと汗かいた来場者が永谷園様の冷やし茶づけを購入し一息ついている様子が会場でもみられ、まさに祭りを一緒に盛り上げてくださっていると感じました。
様々な協賛の話がありますが、祭りの開催趣旨や目的を理解してくださる企業・団体からの協賛のお話をご紹介いただけるのは祭り主催者にとってもありがたいことだと思います。