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オススメのお祭り

火攻めかよ! 全国のメラメラ系の奇祭、火祭り12選+α

火攻めかよ! 全国のメラメラ系の奇祭、火祭り12選+α

インスタ映えするので旅先として魅力的でありながら、本格的に写真に撮ろうと思うとカメラの腕前も試されるという「火祭り」。そんな複合的な楽しみ方ができる火祭りを、ドンド焼きから火渡り、虫送り、松明(たいまつ)投げや火振り神事まで全国から月別に集めました。奇祭入門にも最適な「火祭り大全」です。

1月/野沢温泉・道祖神祭り【長野】

小正月に正月飾りや締め飾りなどを焼く「どんと焼き」行事として、野沢温泉で古来行われてきた行事が道祖神祭りです。毎年1月13日~15日まで行い、最終日の15日はたいまつ行列の後、火祭りの攻防戦や社殿への火入れが行われ、壮大な光景が展開されます。

■日時:毎年1月13~15日
■会場:野沢温泉
■交通:東京駅→北陸新幹線で飯山駅→直通バス野沢温泉ライナーで野沢温泉へ(約2時間25分)
https://nozawakanko.jp/record/dosojin/

〇その他の火祭り
鬼すべ(毎年1月7日・福岡) 太宰府天満宮で開催。鷽替え神事の後、燻手(すべて)と鬼警固、鬼係に分かれた300人が炎の攻防戦をくり広げます。

大善寺玉垂宮の鬼夜(毎年1月7日・福岡) 大晦日の夜から正月7日まで行われる「鬼会(おにえ)」の最終日に行われる行事。1600年以上の歴史がある日本三大火祭りの一つ。

大白倉バイトウ
(1月中旬・新潟) 雪原にケヤキとワラを使って直径8m・高さ10mの家(通称「バイトウ」)を造り、その中で人々が集い語らう小正月行事。最後に家に火をつけ(!)、燃え上がる炎の形でその年の五穀豊穣を願い占います。

2月/滝山寺鬼祭り【愛知】

炎の中から鬼が現れる「天下の奇祭」。本堂に30を超える巨大な松明を持ち込んで、半鐘やほら貝をかき鳴らしながら鬼が乱舞します。「なぜ燃えない?」「もはや火事だろ」「狂鬼乱舞とはこのことか」などの声が多数だとか。

■日時:旧暦正月7日に近い土曜
■会場:滝山寺(愛知県岡崎市滝町山籠107)
■交通:名鉄「東岡崎駅」より名鉄バス大沼行他「滝山寺下」下車徒歩10分、東岡崎駅から滝山寺の間に臨時ダイヤも運行

〇その他の火祭り
お燈祭り(毎年2月6日、和歌山) 約2000人の上り子(のぼりこ)と呼ばれる男子が御神火を移した松明を持ち、神倉山の山頂から538段の急峻な石段を駆け下ります。少女マンガ「溺れるナイフ」に出てくる喧嘩火付け祭りのモデルにもなりました。一般参加も可能です。

鳥羽の火まつり(2月第二日曜、愛知) 神男と奉仕者たちが燃え上がる炎の中に飛び込み、神木と十二縄を競って取り出し神殿に供える天下の奇祭。約1200年前に始まったとか。

勝山左義長(2月の最終土・日曜、福井) 各町内に12基の櫓を建て、その上で赤い長襦袢姿の大人たちが子供を交え、独特のおどけ仕草で三味線、笛、鉦による軽快なテンポの囃子にのって浮かれる雪国の奇祭。フィナーレを雪景色に炎が映える「どんど焼き」で飾ります。

3月/火振り神事【熊本】

農業神が姫神をめとる「御前迎え」の儀式で、御神体を迎えるため、縄の先の茅束に火をつけて振り回します。炎系の必殺技然としたその様子は火の輪が幾重にも重なり合って美しく、インスタ映えする光景です。炎の軌跡を上手く撮れるかどうかで、写真の腕が問われます。

■日時:2020年3月18日(毎年3月中旬)
■会場:阿蘇神社(熊本県阿蘇市一の宮町宮地3083-1
■交通:JR豊肥本線 宮地駅から徒歩15分
http://asojinja.or.jp/

〇その他の火祭り
観櫻火宴(3月・長崎) 200名の武者たちが、松明を持って桜が咲き誇る橘公園を練り歩く、長崎県最大の火祭りです。

お松明(3月1日~14日・奈良) 修二会(お水取り)代名詞として知られる大きな松明。東大寺二月堂の舞台で松明を振り回します。

古志の火祭り(3月・新潟) 高さ25m級の「日本一の賽の神」に新成人が点火し、無病息災や五穀豊穣を祈願するお祭りです。点火後、50mにも届く火柱が真っ白な雪原に舞い昇ります。

4月/手力の火祭り・春【岐阜】

手力雄神社で行われる例大祭。滝のように降り注ぐ火の粉の中、上半身裸の男たちが火薬を仕込んだ神輿を担ぎます。神輿の火薬に火がつくと神輿からも火の粉が吹き上がり迫力満点。滝花火・仕掛け花火・手筒花火が盛大に点火され、乱舞する男たちが鳴らす鐘の音と、爆竹の轟音が響き渡る、火柱と爆音の祭りとなります。8月には場所を長良川河畔に移した再演「手力の火祭ろ・夏」が行われます。

手力の火祭り(日本)
4月と8月の年2回、岐阜県の長良川河畔で開催される。火薬を仕込んだ神輿から滝のように火の粉がふり注ぐ中を、上半身裸の男達が神輿をかついで練り歩く。 pic.twitter.com/msLmGZuMFJ

■日時:毎年4月第二土曜
■会場:手力雄神社(岐阜市蔵前6丁目8-22)
■交通:名鉄岐阜駅から「各務原線」で8分、「手力駅」下車徒歩5分

5月/さきたま火祭り【埼玉】

さきたま火祭りCopyright © Saitama Prefecture 2019

コノハナサクヤ姫(ゲーム『大神』や『鬼灯の冷徹』にも登場します)が炎上する産屋の中で海幸彦と山幸彦を出産した(命がけ!)という古事記の伝承にならい、産屋炎上を再現。また、縄文時代を彷彿とさせる古代衣装のコスプレに身を包んだ約300人が松明を持って大行列を行います。フィナーレを飾る打ち上げ花火(スターマイン)もお見逃しなく。

■日時:毎年5月4日
■会場:さきたま古墳公園
■交通:JR吹上駅からタクシーで約15分、JR行田駅前から「観光拠点循環コース」左回りで約15分

〇その他の火祭り
御神火祭(毎年5月最終土曜か日曜、栃木) 狐の化粧をした参加者が松明を持って殺生石まで行進。「九尾の狐伝説」の語り、「白面金毛九尾の狐太鼓」の演奏も行われます。

6月/丸山千枚田の虫送り【三重】

一時は中断されていた「虫送り」が、熊野古道が世界遺産に認定された2004年から農耕行事として復活。「虫送り」とは、現在の稲作での害虫駆除にあたるもの。昔は農薬なんかなかったため、お寺にお札をもらい、松明と太鼓、鐘などを持って練り歩き、火と音で害虫を追い払っていました。夕刻には千枚田(棚田)に松明が灯され、インスタ映えする里山フォトジェニックな火祭りとなります。夜は練り歩きも行われます。

■日時:2020年6月初旬/17:30~20:30
■場所:丸山千枚田(熊野市丸山)
■交通:JR熊野市駅から車で約30分
https://www.kankomie.or.jp/event/detail_34156.html

その他、下記の虫送りも要チェックです。

田の虫送り(毎年6月16日・奈良) 6時半ごろから、小倉観音寺で虫供養を行った後、本堂の灯りを移した松明を振りかざし、虫送りの歌を歌いながら練り歩きます。

奥津軽虫と火まつり(6月・青森青森県の五所川原地区で行われ、中松明を担いで祭に参加
することもできます。

〇「虫送り」についての詳細記事はコチラ
日本の伝統行事『虫送り』とは?虫送りが開催される各名所をご紹介

また「虫送り」以外にも、田んぼを火の灯りが幻想的に照らす「棚田の火祭り」というジャンルもあります。

竹棚田の火祭り(6月土曜・福岡) 日本の棚田百選に選ばれた東峰村・竹地区の棚田で開催。約1,200本の手づくりトーチに灯を燈し、周辺ではホタルの乱舞も見ることができます。日曜には「田植え体験」も開催。

7月/天狗の火渡り【北海道】

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朱色装束と天狗の面を被った猿田彦の先導で町内を歩き、ご神体を清める儀式です。猿田彦が約3メートルほどの高さの火柱を、火の粉を蹴散らしながら火渡りを計3回行います。この神事は7月と9月の年2回行われます。

■日時:毎年7月第2土曜・日曜(琴平神社)、2019年9月14日、15日(恵比須神社)
■場所:琴平神社・恵比須神社
■交通:JR余市駅で下車、バスに乗り換えて古平町まで約30分/JR小樽駅から古平町まで約60分
http://www.town.furubira.lg.jp/tourism/detail.php?id=88

〇その他の火祭り
小豆島の虫送り(7月上旬) 火手(ほて)とよばれる松明に火を灯し、田んぼのあぜ道を歩いて虫よけと豊作を祈願する「虫送り」を行います。映画『八日目の蝉』にも登場しました。肥土山(毎年7月2日)と中山地区(7月上旬)の二か所で開催。

お手火神事(7月第二日曜、広島) 燃え盛る巨大な大手火(おてび)と呼ばれる松明3本を、およそ4時間もの間、100人を超える氏子衆が頭から水をかぶりながら担ぎ続けるというハードボイルドな火祭りです。

那智の火祭り(那智の扇祭り)(毎年7月14日、和歌山) 熊野那智大社で行われる例大祭。重さ50kg以上の大松明の炎で参道を清めます。

オロチョンの火祭り(7月下旬、北海道) シャーマンがかがり火を炊きながら、先住の北方民族であるモヨロ貝塚人(オホーツク人)の魂を慰め、祈りを捧げます。

向田の火祭り(7月最終土曜、石川) 神社から神輿やキリコを担ぎ出し、広場に設置された約30メートルの巨大な大柱松明の周りを7回練り歩きます。最後は島民が大柱松明に一斉点火!

8月/木島の投げ松明【静岡】

竹で作ったもじりを約15mの3本の木柱にくくりつけ、火のついた松明を投げ入れます。富士川下流で唯一の川供養行事で、投げ松明だけでなく、駿州木嶋手筒組による手筒花火や、フィナーレを飾る打上花火も見ごたえがあります。

■日時:毎年8月16日)
■場所:静岡県富士市木島河川敷グラウンド
■交通:JR富士川駅から車で10分、東名道 富士ICから車で20分
https://www.fujisan-kkb.jp/index.html

〇その他の火祭り
山口七夕提灯祭り(毎年8月6・7日、山口) 提灯を点灯し、毎年趣向を凝らした山笠や御輿が登場します。室町時代に始まる日本三大火祭りの一つ。

手力の火祭り(夏)(8月上旬、岐阜) 「手力の火祭り」を場所を長良川河畔に移して再演。

火ふり祭り(毎年8月14・15日・滋賀) 五社神社で松明に火がつけられ、稚児3人を中心に松明の行列がひばり野へ向かいます。

鬼ヶ嶽火祭り(毎年8月15日、福井) 松明をかかげた白装束の修験者たちが大虫神社を出発し、鬼ヶ嶽に登ります。一般参加も可能で、一般人も松明を持って登山することができます。

南部の火祭り(投げ松明)(毎年8月15日、山梨) 盆の送り火と川供養、虫送りの奇祭。投げ松明と大松明の炎がオープニングを飾り、燈籠流しが行われます。最後は衆生が抱える百八の煩悩を焼き尽くす「百八たい」を行い、百八つのかがり火が一斉に燃え上がります。

榊祭り(投げ松明)(毎年8月15日、長野) 火と榊によって不浄を払い浄め、無病息災を祈る、旧中山道・望月宿での伝統の火祭りです。100人を超える男女が松明を手に山から駆け下り、その炎を次々に鹿曲川へと投げ込みます。さらに榊の神輿を激しく地面に叩き付け、 水を掛け合い、深夜にまでわたって執り行われます。

五山送り火(毎年8月16日、京都) 京都府京都市左京区にある大文字山などで行われるかがり火。

輪島大祭(毎年8月22~25日・石川) 輪島市中心部の4つの地区で行う夏祭りの総称。輪島市沖に鎮座した女神と輪島市内の男神が松明の明かりを目印に一年に一度だけ会うと伝えられるロマンティックなお祭りです。

愛宕の火祭り(8月24日直近の日曜、兵庫) 伊福部神社境内で荒縄で束ねた麦わらに火をつけて振り回す奇祭。闇の中を輪舞する炎がインスタ映えします。

吉田の火祭り(毎年8月26日・27日、山梨) 高さ3メートルの筍形に結い上げた大松明70余本、家毎に井桁に積まれた松明に一斉に点火すると、街中が火の海と化し、深夜までにぎわいます。日本三奇祭のひとつと言われます。

二河の火祭り(8月最終土曜・和歌山) 室町時代から約500年以上続く、松明を投げ上げる荒供養の火祭りです。

久礼八幡宮の御神穀祭(毎年旧暦7月30日~8月16日・高知) 大松明と御神穀が練り歩き、明け方に神社に奉納されます。

9月/タバンカ祭【茨城】

下妻市にある大宝八幡宮で9月に行われる松明祭。畳と鍋で火災を消し止めたという故事を再現する神事。火の粉を浴びると火災の厄難除けになると言われており、観客に向けて火の粉が浴びせられる一幕も。2020年からは毎年9月の第一土曜日の開催となり、見物には行きやすくなりました。

〇詳細レポートはコチラ
「茨城県・下妻のタバンカ祭 ドドドドドドドドド。畳と鍋で火をバタンバタンやった後、松明が襲う?!」

■日時:9月第一土曜日
■場所:大宝八幡宮(茨城県下妻市大宝)
■交通:関東鉄道常総線「大宝駅」から徒歩3分
https://www.daiho.or.jp/index.html

〇その他の火祭り
奈良澤神社大例祭(大天狗の舞)(9月中旬土・日曜、長野) 大松明を豪快に振り回す「大天狗の舞」が有名です。

飛騨古川きつね火祭り(9月第四土曜、岐阜) 漆黒の闇の中、松明の灯りをゆらしながらきつねの嫁入り行列が静かに進んでいきます。

土谷棚田の火祭り(9月下旬、長崎) 日本の棚田百選に選ばれている、土谷棚田の畦道で約3,000本もの灯籠に点火。さらに6000本のオレンジと青のLEDが交互に棚田を照らします。

10月/鞍馬の火祭り【京都】

辺りが暗闇に包まれる頃、大小さまざまな松明を担いだ人々が鞍馬山門を目指すお祭りです。街中のそこかしこで松明が揺れ、掛け声と共に火の粉と煙が舞う様子は勇壮そのもの。やすらい祭りなどとおもに、京都三大奇祭のひとつと言われています。

■日時:2020年10月下旬/18:00~24:00
■会場:京都府京都市左京区鞍馬本町1073
■交通:叡山電鉄鞍馬線鞍馬駅から徒歩10分(叡山電鉄は臨時運行あり)
https://www.mapple.net/spot/26001192/

〇その他の火祭り
かりがね祭り(10月第一土曜・静岡) 火のついた松明をカゴに投げ入れる「投げ松明」を行います。

ケベス祭(毎年10月14日・大分) トウバとケベスが炎を振り回して大暴れする奇祭。

浅間温泉たいまつ祭り
(10月中旬・長野) 数人の若人たちが燃え上がる松明を抱えて練り歩きます。炎と煙に包まれながら火焔太鼓も上演。

稲村の火祭り(10月中旬・和歌山) 昔、稲村に火を放ち津波から村民を守った濱口梧陵の功績を讃えるため、稲村の火を再現。参加者が松明を持ってかつでの津波の際の避難場所まで練り歩きます。

近津火の神祭り(熊本) かつての海賊との戦いを再現。男たちが攻め手と守り手の既婚者と独身者に分かれ、攻防をくり広げます。

11月/松明あかし【福島】

一瞬「山火事かよ!」と疑う光景。長さ10メートル、重さ3トンもある大松明を若衆150人が担ぎ出し、街を練り歩いた後、会場となる五老山へと運び出し、盛大に点火するバーニング祭です。日本三大火祭りのひとつでもあります。

点火後は消防士が控え、火の勢いが強くなり過ぎた松明はすかさず消火作業に入ります。山火事さながらの光景ですが、その由来には戦国時代、伊達政宗の軍勢と戦った須賀川二階堂家の城主の悲劇的な過去がありました。会場は円谷英二の故郷としても知られる須賀川市、はちまき姿の威勢の良い男女が打ち鳴らす「松明太鼓」にも要注目です。

■日時:2020年11月14日(土)(毎年11月第二土曜)
■場所:福島県須賀川市五老山
■交通:JR郡山から10分→JR須賀川駅から徒歩 15分
http://www.city.sukagawa.fukushima.jp/taimatsu/

〇その他の火祭り
炎の祭典~霜月炎の舞~(豊橋手筒花火)(2019年11月23日・愛知) 滅多に見られない手筒花火を吉田城鉄櫓前広場で特別放揚。

12月/松例祭【山形】

毎年大晦日から元旦にかけて夜を徹して行われる特殊神事、火祭り。験縄行事、大松明引き、烏とび、兎ぱね、火の打ち替え神事など多彩な神事を行います。

■日時:毎年12月31日
■会場:出羽三山神社(山形県鶴岡市羽黒町手向字手向7)
■交通:鶴岡市から庄内交通バス羽黒山行きで50分→終点下車、表参道の石段を登る場合、又、国宝羽黒山五重塔を拝観する場合は、同バスで随神門下車
http://www.dewasanzan.jp/publics/index/17/

〇蔵王樹氷など山形の観光地も巡る1泊2日または2泊3日のツアーはコチラ。
https://omatsurijapan.com/tours/1/

 

〇その他の火祭り
秋葉の火祭り(12月15、16日・静岡) 火の神様として敬われる秋葉大権現の大祭。境内で大護摩の火が燃える中、火渡りを行います。

たいまつ滑走(12月31日~1月1日・北海道) カウントダウンの後、約150人ものスキーヤー、スノーボーダーが松明を持ってゲレンデを滑走します。

1年を通しての火祭り特集はいかがでしたか?
ちなみに「日本三大火祭り」は少なくとも3つ以上あります。もはやそういう異名というか称号みたいなものですね。
その他、お祭りではありませんが、岐阜で行われる「火振り漁」なども要チェックです。

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奇祭ハンターです。「毎月奇祭」を目標に、奇祭旅を行い、レポートやお祭り情報を挙げてます。さあ、今月はどの奇祭に行こうかな♪
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