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国府宮はだか祭(儺追神事)

次回開催日未定
2022年 国府宮はだか祭 感染対策ガイドラインあり
2023年2月3日(金)  【次回開催予測:2024年2月上旬頃】
愛知県稲沢市国府宮1丁目1-1

1200年以上の歴史をもつ厄払い神事。人々の厄を一身に引き受ける“神男”にふれて一年の厄を落とそうと、厄年の男を中心にふんどし・白足袋姿の数千人の裸男が参道に集結。神男が参道に現れると、裸男たちは渦をなして神男のもとへ。神男が儺追殿に引き上げられるまでの約1時間、境内は激しいもみ合いの熱気であふれかえる。

※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、イベントの中止・変更、店舗・施設の休業、営業時間の変更が発生している場合があります。 詳細は各公式サイト等でご確認ください。

お知らせ

国府宮はだか祭実施における新型コロナ感染対策について

https://www.konomiya.or.jp/cms2019/wp-content/uploads/2022/11/11142022.pdf

みどころ

儺追神事の当日は、5:00に行なう「神男一番祈祷」を皮切りに、厄除けのご祈祷を受ける人や御守りの「なおいぎれ」等を受ける人々で境内は雑踏します。15:00になると神男が参列し、本殿において「儺追神事」を斎行します。
その頃拝殿の外では近隣各地区からの裸男達の集団が次々と「なおい笹」を捧げ喚声を上げて威勢良く拝殿へ駆け込んで来ます。
最後に小池正明寺地区の手桶隊が登場し、裸男達をめがけて水をかけます。裸男達は待ちわびたかのように一層大きな喚声を上げ神男の登場を待ちます。
裸男達は、神男に触れる事で自分達の厄災を祓うことが出来ると信じ、一斉に神男に殺到します。
神男が、はだかの群集に揉まれ触れられ人々の厄災を一身に受けて儺追殿に納まった後、神事が終了。

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インフォメーション

2022年 国府宮はだか祭 感染対策ガイドラインあり
名称 国府宮はだか祭(儺追神事)
開催場所 愛知県稲沢市国府宮1丁目1-1
開催日 2023年2月3日(金)
※儺追神事15:00~、詳細は要問合せ
【次回開催予測:2024年2月上旬頃】
アクセス 名鉄名古屋本線国府宮駅から徒歩3分
関連サイト http://www.konomiya.or.jp/main/hadaka...
https://www.mapple.net/spot/23001249/
最終更新日:2022年11月30日(水)18時15分
※ 最新の情報ではない可能性があります。お祭りへ行かれる際は、最新の公式情報を必ずご確認下さい。
※日時・場所・出演者・参加に関する条件・料金等が変更や誤記などにより実際と異なる場合がありますのでご留意ください。

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