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天宮神社例大祭 十二段舞楽

開催終了
2021年4月3日(土)、2021年4月4日(日)
静岡県森町天宮576

五穀豊饒や国家安泰を祈願して十二段の舞が奉納され、小國神社、山名神社の舞楽とともに「遠江森町の舞楽」として国から重要無形民俗文化財に指定。
最後の舞の「獅子」は、俗に「獅子伏せ」と呼ばれ、2人立ちの獅子役と獅子伏せ役の大人3人で舞われます。
獅子伏せ役が暴れる獅子を退治し、鼻をかんで休むとき、この鼻紙を投げますが、これが風邪除けのお守りになるというので見物人は競って拾います。2日目の「神幸祭」では神輿の渡御が行われます。

※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、イベントの中止・変更、店舗・施設の休業、営業時間の変更が発生している場合があります。 詳細は各公式サイト等でご確認ください。

歴史・由来

1590年に発足した「天社轂(てんしゃこく)」により500年近く連綿と継承されています。

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インフォメーション

名称 天宮神社例大祭 十二段舞楽
開催場所 静岡県森町天宮576
天宮神社
開催日 2021年4月3日(土)、2021年4月4日(日)
※毎年4月第一土曜日、日曜日。
アクセス 天竜浜名湖鉄道 戸綿駅 ・遠州森駅から徒歩30分、
JR東海道本線 袋井駅から秋葉バス 遠州森ターミナル徒歩10分
関連サイト https://morimachiamenomiyajinjya.jimd...
最終更新日:2021年2月5日(金)15時40分
※ 最新の情報ではない可能性があります。お祭りへ行かれる際は、最新の公式情報を必ずご確認下さい。
※日時・場所・出演者・参加に関する条件・料金等が変更や誤記などにより実際と異なる場合がありますのでご留意ください。

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