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【2021年開催中止】石越冬のまつり

次回開催日未定
2021年1月14日(木)  【次回開催予測:2022年1月中旬頃】
宮城県登米市石越町南郷字矢作122番地1

石越総合運動公園を会場にどんと祭と冬の花火大会が開催。
会場には露店も立ち並び、お振る舞いもあります。
※当日は周辺道路の交通規制が行われます。
毎年1月14日「どんと祭」と「花火大会」からなるなるのが『石越冬のまつり』。
19:00から商売繁盛、無病息災、家内安全等の祈願等願いを込めた花火を打上がります。
市民協賛の「あじさい花火」大スターマイン。
真冬の夜空に、どんと祭を盛り上げる花火が打ち上がります。
宮城県では珍しい尺玉(開花直径約330m)が打ち上がる登米市の石越。石越町は宮城県の北部に位置し岩手県との県境にある町です。

周辺駐車場 580台(無料)

※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、イベントの中止・変更、店舗・施設の休業、営業時間の変更が発生している場合があります。 詳細は各公式サイト等でご確認ください。

みどころ

平成31年(2019年)は、「特別記念企画 平成最後を飾る 8号31連発花火」(開花直径約280m)とファイナルスターマインの打ち上げを行います。
昨年は30発だったので、平成31年に合わせた打ち上げ数です。

これを食べずに帰れない

どんど焼きが終わった人には甘酒やお神酒が無料配布されていました。

お祭り会場では牛もつ鍋や玉こんにゃくなど身体が温まる屋台が立ち並んでいますが、その中でも登米市に古くから伝わる郷土料理「油麩はっと」に目を惹かれました。
「はっと」とは、小麦粉を水でねって熟成させたものを薄くのばして茹で上げたものであり、ツルツルとした食感ですいとんに似ています。

祭りに参加するには

商工会の屋台で販売されているものについては、300円の購入金額につき1枚の抽選券が貰えます。
隣接したテントでは抽選会が行われており、1等は石油ストーブが当たります。
砂鉄ストーブ(ホッカイロ)があたる方もいらっしゃいます。

撮影するならここ

19:00からは花火の打ち上げで、担当煙火店は宮城県の芳賀火工になります。
企業からの協賛によるものが多く商売繁盛、無病息災、家内安全等の願いを込めた花火が打ち上がります。
東日本では珍しい6号玉(開花直径約220m)が見られるのも特徴の一つです。

豆知識

芳賀火工が担当する冬の現場では最大規模の花火大会です。

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インフォメーション

名称 【2021年開催中止】石越冬のまつり
開催場所 宮城県登米市石越町南郷字矢作122番地1
石越総合運動公園
開催日 2021年1月14日(木)
※16:00~(どんと祭)・19:00~(花火大会)。荒天時は、15日に順延。
【次回開催予測:2022年1月中旬頃】
主催 石越冬のまつり奉賛会
アクセス JR東北本線・石越駅 車 約5分
東北自動車道・若柳金成IC 車 約20分
関連サイト http://www.miyagi-kankou.or.jp/kakiko...
http://www.tome.or.jp/modules/news/ar...
最終更新日:2021年1月4日(月)17時33分
※ 最新の情報ではない可能性があります。お祭りへ行かれる際は、最新の公式情報を必ずご確認下さい。
※日時・場所・出演者・参加に関する条件・料金等が変更や誤記などにより実際と異なる場合がありますのでご留意ください。

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