2020年4月11日にテレビ朝日系で放送された 激レアさんを連れて来た。~ヤバい女SP~に、弊社代表の加藤が「お祭りが好きすぎて日本全国のお祭りを片っ端から盛り上げまくっているお祭り女」として出演を致しました。

※番組の内容については、コチラの記事でも紹介いただいています。

番組冒頭では“お祭りが好きすぎて、就職した一流企業を退職し、お祭り専門サポート会社“オマツリジャパン”を立ち上げ、お祭りに魂を売った激ヤバ社長”として加藤のプロフィールを紹介いただきました。

また、オマツリジャパンという会社は、いわば「祭の成功請負人」であると紹介いただき、これまでに200件以上のお祭りをサポートしてきた他、新しい祭りを作る取り組みとして全国の祭りを集結させたイベント“JAPAN FESTIVAL COLLECTION IN OSAKA ~祭りの祭り~”の実績についても触れていただきました。

【全国のお祭りが万博に大集結】JAPAN FESTIVAL COLLECTION IN OSAKA ~祭りの祭り~レポート記事はこちら

また、加藤がおススメする“ニッポン4大激レア祭り”として、下記4つのお祭りを映像と共に紹介していただきました!

➀水止舞(東京都大田区)


ワラで巻かれ、ホラ貝を吹き濡らされながら町内を30分担ぎ回されるお祭りで、降り続く雨が止むように祈願したことが起源と言われています。

水止舞のレポート記事はこちら

➁悪態祭り(茨城県笠間市)


悪態を吐きまくる!江戸時代から続くお祭り。当時の藩主が庶民のストレス解消のために悪態をついて良い日を制定したことが起源とされるお祭りです。

悪態祭りのレポート記事はこちら

悪態まつりへ初参加した女子旅レポート記事はこちら

➂加勢鳥(山形県上山市)


毎年2月11日に開催されるお祭りで、藁蓑を被り神様の使い「加勢鳥」に扮して、商売繁盛と火の用心を願うお祭りです。

加勢鳥のレポート記事はこちら

➃タバンカ祭(茨城県下妻市)


畳と鍋蓋で火を消し止めたことが起源とされ、畳を叩きつける音が「タバンカ」と聞こえることからこの名前がついたとのこと。
火の粉を浴びるとご利益があるとされています。

タバンカ祭のレポート記事はこちら

番組中で紹介されたお祭りの詳細は、奇祭ハンターMacさんが掘り下げた記事を書いて下さいました。
こちらも合わせてご覧ください!

「激レアさん連れてきた。~ヤバい女SP~」で紹介された激レアすぎる祭り4選

番組の最後には若林研究員より、「テレ朝夏祭りも盛り上げて欲しい人」と、加藤をラベリングしていただきました!

今後も「祭りで日本を盛り上げる!」をミッションとして活動する弊社を取り上げていただけるメディアの方、ご連絡お待ちしております。より多くの方に弊社の取り組みを知っていただき、ますます日本全国を祭りで盛り上げることが出来ますよう、引き続き取り組んで参ります!

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